30代になってからの髪質

年々、髪の毛の量が少しずつ減り、

少しずつ白髪が増えてきました。ボタニカルエアカラーフォーム
頻繁に染めるため、

カラーリンスを使用するようになりました。

髪の毛がドライヤー焼けをすぐするので、カラーリンスは必須です!

美容室でカラーリングをしょっちゅうしても、

カラーが落ちるのが早い髪質なので

苦労します( *´・ω)/(;д; )

縮毛矯正したらすぐ髪の毛の色が抜けて

金髪風になる髪質なので手入れが大変です。

友人も白髪が増えてきて悩んでるそうです。

20代の頃は一本あるかないかの、

白髪だったのに・・・

さらさらを維持するにはボタニカルヘアオイルを

使ってドライヤーするとさらさらになります!

シャンプーは、ダイ○ンや美容室に置いてあるような、

ノンシリコンシャンプーを使うと

髪質がアップしたように思います!!!

年齢を重ねても髪質が良い女性って

若くも見えるし、綺麗な方が多いですよね?!

そして、そういう髪質に気を使う方って

美意識がとても高い!!!

さらさらロングは永遠の憧れです!!!

コツコツ毎日の手入れが大事なんだろうなぁ~!

よく、カットへ行くとき

美容師さんに手入れの仕方を

教えて貰うんですが、美容師さんによって

色んな髪の毛の手入れの仕方を教えてくださるので

とても参考になりますし、

とても重宝します!!!

やっぱりプロから聞く情報はとても良いです!

是非、皆さんも聞いてみてください!( ´∀` )b

進行性の薄毛「AGA」の治療法とは

近年、テレビCMなどで「AGA」に関する広告が流れています。主な広告内容は、その治療をするクリニックついてですが、それだけ今の時代が抱える切実な問題であることがうかがえます。そもそもAGAとは、日本語に直訳すると「男性型脱毛症」を意味します。成人男性によく見られる薄毛のことですが、多くは思春期以降に頭頂部や後頭部あるいは両方の部分が薄毛になります。

これまで男性の薄毛と言えば、大体40代前後と言われていましたが、20~30代の若い世代でも薄毛になりやすいということが言えます。主な原因は男性ホルモンによるものであると言われています。これは、一般的な薄毛の原因とも変わりませんが、進行性の症状であるということを認識する必要があります。

20歳から69歳のまでの男性の3人に1人がAGAにおける悩みを抱えているといっても過言ではありません。AGAを完治させるためには、意思による治療が不可欠になります。

まず、治療の初期段階では、AGAに関する原因を究明することから始まります。そのため生活状況、住環境など日常生活の原因を究明することから治療法と対策に関する計画をたてることができます。クリニックでは投薬による治療の他、生活の見直しが必要になります。

髪のうねりがあることに、慣れてはいないのですが

髪にうねりがあることは、もさもさ感があります。

わたしは生まれた時から、まっすぐな髪の質です。

ストレートの髪質で、おさげがみを母にしてもらって、

小学校へと行っていたことを、懐かしく思います。

母は朝の忙しい時に、私の髪を三つ編みをする事が面倒なのか

わたしに向かい「髪をきったら?」と言っていました。

父はその反対意見をもち、

わたしの長い髪を、切らない方がいいと言っていました。

なので、わたしの記憶の中では、幼い事からのストレートな

髪質と思います。

その様なまっすぐの、髪質に慣れているわたしです。

以前は天然パーマと呼んでいた髪質では、わたしはなったものですから、

違和感があるのです。

最近ではお風呂に入った際に、くしで髪をといてからシャンプーを行います。

シャンプーをすることで、

わたしは頭皮は、血行がよくなっていると思うのです。

でも10年と少し前から、うねりがある髪となり、

まだまだ血行が悪いものと、なっているのかなあと感じるのです。

そう言えば、亡くなった母も年齢を重ねる事で、うねりのある髪質に

なっていたのかなと思い起こしてみるのです。

わたしが物心ついた頃から、母はパーマをかけ続けていました。

母の髪質が、うねっていたのか

それともパーマをかけていたのか、わからなくなってしまいましたが、

人生の最後の時期、母は入院をしていました。

その際には、母の髪質は少しだけのうねりがあった様に思うのです。

年齢を重ねて、髪質が母に似ていると嬉しく思えます。

最近はうねりのある髪質が、嫌になってきていたのに、

こんな箇所が、母に似てよかったとも思い始めています。

髪が変われば気持ちも変わる

こんにちは!美容オタクのあきひめです♪

皆さんは自分の髪にどれだけ自信がありますか?

逆に今悩んでることはありますか?

実は私、美容オタクと言いながらつい最近まで肌のケアばかり気にしていて髪についてはあまり気にしたことがありませんでした…。

確かに肌が綺麗だと気分も上がりますよね!

綺麗な肌でお化粧してお気に入りの服を着て出かけるっていいですよね。でもちょっと待った!!

前だけ気にしてご自分の後ろ姿は大丈夫でしょうか?

実は男性って意外と女性の髪を気にしてる方多いんです…。

せっかくオシャレをしたのにパサパサだったり枝毛がたくさんの髪では台無しになってしまいます…。

私も当時、ブリーチを何度も繰り返したり髪は自然乾燥当たり前で、その結果髪はパサパサ、枝毛まみれ、頭皮の臭い…もう最悪でした…。

そんな私が約3ヶ月でサラサラで艶のある髪になったのは以下の方法です。

①髪を洗う前にブラッシング

髪にはいくつもの汚れが付いています。

それを髪を洗う前にブラッシングして髪をとかしてあげることである程度の汚れが取れます。

些細なことですがやるとやらないとでは大違いです!

②予洗いは念入りに(1分程)

実はこの予洗いが何よりも大切なんです。

予洗いを念入りにしてあげることで髪や頭皮に付いた汚れはある程度取れます。

なので、その結果少量のシャンプーでも結構泡立ちます!

※シャンプーする時は爪を立てずに指の腹で洗ってあげてください。

③ドライヤーの前のヘアオイル

皆さんはヘアオイル使っていますか?

ヘアオイルってなんのために使うの?という方もいらっしゃると思います。

髪はすごくデリケートで強い摩擦で髪をゴシゴシ拭いたりしてしまうと簡単にキューティクルが剥がれてしまいます…。

熱も一緒です。なので、ドライヤー前にヘアオイルを髪につけてあげることで熱から髪を守ってくれます!

簡単に薬局で色んな種類のヘアオイルが売られているので、最初は自分の好きな匂いから探してみるのもいいかもしれません。

また、美容院に行った時などに美容師さんに自分に合ったヘアオイルを聞いてみるのもいいかもしれません。

「髪は女性の命」この記事を読んで1人でも多くの女性が素敵な髪になれますように。また、自信を持ってオシャレを楽しめますように!

年齢を重ねるごとに髪の質も変化

年齢を重ねるごとに髪の質も変化して、髪に関する悩みも年々増える一方。

10代の頃はカラーやパーマで毛先が傷んでパサパサだったり、枝毛が増えたり…。

トリートメントや美容オイルを試してみたり、もういっそ傷んだ毛先はカット!なんて、その場しのぎの対処法してたっけ。

でもまだまだその程度で済んでたのよね、今思えば。

40代の現在は髪にすっかりコシがなくなって、なんとなく元気がない印象に。

毛量も徐々に減るのか、ロングヘアーがなんとなく決まらない感じがする。

髪を下ろす事にちょっと気後れして、ついついまとめ髪に落ち着いてしまいがち。

ぼちぼち見え始めた白髪も気になるし、髪の悩みは尽きないね。

いつまでも女性らしくあるために髪の毛のトラブルが減ると嬉しいけど、むしろ年々増えていってしまう恐怖。

どういうヘアケアが必要かも、トラブルが多いとどこから試したらいいのかわからなくなっちゃう。

ダメージにボリューム、コシもハリも全部ケアできたら…なんて欲張りだけど切実な願い。

もっと自分の髪に自信が持てたらなぁって思う。

サラサラでツヤツヤ、ボリュームもあって風になびく髪…なんて理想だけど夢かなぁ。

ロングヘアーで堂々と街を歩けるような、そんなダメージ知らずの髪の毛になりたーい!