可愛く言われても嬉しくない…いちごちゃん

26歳一児(0歳児)の母です。

ライスビギンの効果を辛口評価!

私は16歳の頃アルバイトをきっかけにメイクを覚えてから、すっぴんでいる時間よりメイクしてる状態の方が長いです。高校生の頃、cmで見た鼻の毛穴パックの試供品を貰って使ってみたら面白いくらい角栓がとれてはまってしまい頻繁につかってました。その結果小鼻のぶつぶつがどんどん目立つようになり、ネットでパックは良くないと知り後悔しながら使うのをやめました。

出産後コロナが広がってきて外出しないからとほぼすっぴんで生活していたそんな中、姪っ子達が息子に会いに来た時、私の顔を見て、「おばちゃんのお鼻ぶつぶつ!いちごちゃんみたい」と一言。

私が絶句してるとお義姉さんが「産後はスキンケアする余裕もないもん仕方ないよ!お化粧してなかったら私だっていちごちゃんだし!」と必死にフォローしてくれるのがまた心に刺さって、他の人から見るとそんなに目立って気になる状態なんだとショックでした。

姪っ子の悪気のない率直な感想の「いちごちゃん」発言に焦り、その後からいちご鼻改善の為に色々試してますが未だ効果なし…今までスキンケアに力を入れてこなかった事、毛穴パックを面白がって乱用していた事をとてつもなく後悔しながら今日も顔の真ん中に鎮座するいちごちゃんと戦っています…